院長コラム

2015年12月23日 水曜日

院長が専門書に分担執筆しました

「犬と猫の救急医療プラクティス・疾患別その日その場の対応法」という本のなかで、
「胸腰部椎間板ヘルニア・グレード5と診断した場合の対応」と「てんかん重積状態」の2つのテーマを執筆しました。
当院では神経疾患の犬猫が紹介されてきますので、多くの実績があります。



投稿者 中山獣医科病院